NEW! 便利アイテム レコルト ボンヌRCP-7で玉ねぎのみじん切りはラク?200gまで・細かくしすぎない使い方 玉ねぎのみじん切りは、料理の主役ではありません。 なのに、ハンバーグの日も、ミートソースの日も、しれっと先に待っています。 皮をむく。 切る。 向きを変えて、また切る。 まな板に散った小さい玉ねぎを寄せて、もう少し細かくする。 半個くらいなら、まあ包丁でいいんです。 でも、これが何度も出てくると少し話が変... 2026年10月22日 ダイスケさん
NEW! 便利アイテム レコルト ボンヌRCP-7で大根おろしはラク?鬼おろしとの違い・100g/回・洗い物まで確認 大根おろしを少しだけ欲しい日があります。 焼き魚。 そば。 冷しゃぶ。 量はたいしたことない。 でも、大根を切り、おろし器を出して、手でおろす。量が少なくても、その準備が面倒な日があります。 「この程度なら手でやれば早い」と思う日と、「この程度だから機械にやってほしい」と思う日が交互に来ます。 レコルトの... 2026年10月22日 ダイスケさん
便利アイテム レコルト ボンヌRCP-7とRCP-3どっち?コードレス・ガラスカップ・価格差で選ぶ コードレス・ガラスカップ・鬼おろしを使いたいならRCP-7。コード式で困らず、軽さや予算を優先するならRCP-3が候補です。容量はどちらも500mlで、RCP-7が大容量版というわけではありません。 玉ねぎを刻むために、調理台の物を動かしてコンセントを空ける。毎回これが面倒なら、コードレスにする意味があり... 2026年10月22日 ダイスケさん
便利アイテム 排気口カバーは必要?sakuraku奥行伸縮タイプが向く人・いらない人 今の排気口掃除で困っていなければ、カバーは買い足さなくて構いません。汚れよけと鍋の一時置きの両方が欲しい時にラック型を比べます。先にコンロの使用条件と排気を確保できるかを確認します。炒め物をする。 油が飛ぶ。 切ったねぎが一本、コンロの奥へ落ちる。 その先にあるのが、グリルの排気口です。 普段はあまり見ま... 2026年10月21日 ダイスケさん
便利アイテム iwakiパック&レンジは7点セットと単品どっち?使わないサイズを増やさない選び方 200mlを4個・500mlを2個・1.2Lを1個、全部使う予定があるなら7点セットが候補です。特定サイズしか使わない、収納場所がないなら、必要な単品から始めて構いません。価格は同じ購入先・同じ構成の総額で比べます。保存容器を買おうとして、7点セットを見る。 200mlが4個。 500mlが2個。 1.2... 2026年10月20日 ダイスケさん
便利アイテム キッチンばさみは分解できる方がいい?鳥部製作所KS-203の洗いやすさと注意点 今のキッチンばさみで根元まで問題なく洗えるなら、買い替えなくても構いません。分解式が候補になるのは、合わせ目を個別に洗いたくて、洗った後の組み立てや手入れも続けられる人です。 キッチンばさみで肉を切る。 薬味を切る。 袋も切る。 使い終わって洗う。 刃の表面はきれい。 でも、真ん中のネジまわりを見ると少し... 2026年10月20日 ダイスケさん
便利アイテム オイルスプレーは必要?普通の油差しで十分な人・買う意味がある人 フライパンへ油を入れる。 少しでいい。 本当に少しでいい。 なのにボトルを傾けた瞬間、 「あ、今日はこの辺だけ揚げ焼きです」 みたいな量が出ることがあります。 そこでオイルスプレーを見ると、ものすごく合理的に見えます。 シュッ。 薄く広がる。 終わり。 話が早い。 ただ、キッチン用品にはもう一つの時間があ... 2026年10月19日 ダイスケさん
便利アイテム スキムミルクが固まる時は?冷蔵庫・保存容器へ移す前に見直すこと スキムミルクの袋を開ける。 最初はさらさら。 数週間後、スプーンを入れると少し固い。 さらに進むと、粉というより小さな地層みたいになっている。 ここで、「湿気たなら冷蔵庫へ入れた方がいい?」と考えたくなります。 ところがスキムミルクでは、これが逆方向になることがあります。 森永乳業は、開封したスキムミルク... 2026年10月19日 ダイスケさん
便利アイテム コーヒー豆の保存容器は透明ガラスでいい?遮光・残量・置き場所で選ぶ コーヒー豆を買う。 袋を開ける。 数日後、残りがどれくらいあるか分からない。 そこで透明なガラスキャニスターを見ると、ものすごく正しそうに見えます。 中身が見える。 残量が分かる。 並べるときれい。 朝の台所が急に、ちゃんとコーヒーを分かっている人の家っぽくなる。 ただ、その横で少し気になることがあります... 2026年10月18日 ダイスケさん
便利アイテム 水筒のパッキン一体型は洗いやすい?分解式から替える前の確認点 水筒を洗う。 本体を洗う。 フタを洗う。 そして最後に、フタの裏からパッキンを外す。 この瞬間、水筒は急に「飲み物を入れる筒」から小型部品の管理業務へ変わります。 洗って、乾かして、戻す。 向きを確認する。 たまに「あれ、これ表裏どっちだっけ」となる。 毎日使う水筒だと、このひと手間が妙にしつこい。 そこ... 2026年10月17日 ダイスケさん